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2015年度論文リスト

  • 2015年4月1日~2016年3月31日

原著論文 / Journal papers

なし

書籍・章 / Book, Book Chapter

2. Yuji Matsuo, Sunao Hara, Masanobu Abe, “Algorithm to estimate a living area based on connectivity of places with home,” C. Stephanidis (Eds.), HCI International 2015 - Posters’ Extended Abstracts, Part II, CCIS 529, pp. 570–576, doi:10.1007/978-3-319-21383-5_95, Springer International Publishing, Aug. 2015. [ISBN:978-3-319-21382-8, ISSN:1865-0929] Springer

1. Akinori Kasai, Sunao Hara, Masanobu Abe, “Extraction of key segments from day-long sound data,” C. Stephanidis (Eds.), HCI International 2015 - Posters’ Extended Abstracts, Part I, CCIS 528, pp. 620–626, doi:10.1007/978-3-319-21380-4_105, Springer International Publishing, Aug. 2015. [ISBN:978-3-319-21379-8, ISSN:1865-0929] Springer

国際会議 / Conference proceedings

4. Masaki Yamaoka, Sunao Hara, Masanobu Abe, “A Spoken Dialog System with Redundant Response to Prevent User Misunderstanding,” APSIPA Annual Summit and Conference 2015, pp. 223–226, Hong Kong, Dec. 2015. (Oral)

3. Tadashi Inai, Sunao Hara, Masanobu Abe, Yusuke Ijima, Noboru Miyazaki and Hideyuki Mizuno, “A Sub-Band Text-to-Speech by Combining Sample-Based Spectrum with Statistically Generated Spectrum,” Interspeech 2015, pp. 264–268, Dresden, Germany, Sept. 2015. (Poster)

2. Akinori Kasai, Sunao Hara, Masanobu Abe, “Extraction of key segments from day-long sound data,” 17th International Conference on Human-Computer Interaction (HCI International 2015), Los Angeles, CA, USA, Aug. 2015. (Poster) (published as a book chapter) 【岡山工学振興会 国際研究集会等派遣助成】

1. Yuji Matsuo, Sunao Hara, Masanobu Abe, “Algorithm to estimate a living area based on connectivity of places with home,” 17th International Conference on Human-Computer Interaction (HCI International 2015), Los Angeles, CA, USA, Aug. 2015. (Poster) (published as a book chapter)

総説・解説 / Reviews

1. 阿部匡伸,曽根原登, “社会問題解決に役立つクラウドセンシング,” NII Today, No.70, pp.8–9, Dec. 2015. NII Today

国内大会・研究会・シンポジウム講演

10. 田中智康,原直,阿部匡伸, “賑わい度推定のための環境音データベースの構築,” 2016年日本音響学会春季研究発表会, pp.165–168, 3-P-7, March 2016.

9. 鎌田成紀,原直,阿部匡伸, “生活圏を応用したプライバシーに配慮可能な見守り方式の検討,” 電子情報通信学会技術研究報告, vol. 115, no. 410, LOIS2015-51 (ICM2015-29), pp. 19–24, Jan. 2016. IEICE

8. 齊藤椋太,原直,阿部匡伸, “心地よく話すことができる聞き役音声対話システムのための対話戦略,” 第17回IEEE広島支部学生シンポジウム(HISS 17th), Paper No. A-64, 4 pages, Nov. 2015.

7. 田中智康,原直,阿部匡伸, “環境音検出器を用いた環境音の可視化に関する検討,” 第17回IEEE広島支部学生シンポジウム(HISS 17th), Paper No. B-65, 4 pages, Nov. 2015.

6. 鳥羽隼司,原直,阿部匡伸, “音楽を用いた生活収録音の振り返り手法の検討,” 2015年日本音響学会秋季研究発表会, pp.781–784, 2-7-16, Sept. 2015.

5. 原直,阿部匡伸,曽根原登, “クラウドソーシングによる環境音収集システムを用いた予備収録実験,” 2015年日本音響学会秋季研究発表会, pp.147–148, 3-Q-3, Sept. 2015.

4. 山岡将綺,原直,阿部匡伸, “冗長なシステム応答を用いたユーザの誤認識に頑健な音声対話システムに関する検討,” 2015年日本音響学会秋季研究発表会, pp.193–196, 3-Q-21, Sept. 2015.

3. 笠井昭範,原直,阿部匡伸, “長期取得音からライフログとして残したい音の抽出方法,” マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015), pp. 1736–1740, 8E-3, July 2015.

2. 難波敦也, 原直,阿部匡伸, “LiBS:発見と気付きを可能とするライフログブラウジング方式,” マルチメディア,分散,協調とモバイルシンポジウム(DICOMO2015), pp. 1741–1748, 8E-4, July 2015.

1. 大西杏菜,原直,阿部匡伸, “振り返り支援における効率的な映像要約のための自動収集ライフログ活用法,” 電子情報通信学会技術研究報告, vol. 115, no. 27, LOIS2015-1, pp. 23–28, May 2015. IEICE

その他講演

4. 平成二十七年度博士前期課程生命医用工学専攻学位論文中間発表会, March 1, 2016.

  • 鎌田成紀, “生活圏を応用したプライバシーに配慮可能な見守り方式の検討”
  • 田中慧, “舌亜摘出者の会話支援システムのための音韻改善に関する研究” 【最優秀発表賞】
  • 田中智康, “賑わい度推定のための環境音データベースの構築”
  • 難波敦也, “LiBS: 思い出の共有を支援するライフログブラウジング方式” 【優秀発表賞】

3. 阿部匡伸,”クラウドソーシングによる環境音収集システムの構築と環境音の可視化,” ISSI-2015, Dec. 9, 2015. Link

2. IoT時代を担う世代による情報処理技術研究会(第2回岡山大・広島市立大合同ゼミ),Jul. 18, 2015. LINK

  • 難波敦也,”LiBS:発見と気付きを可能とするライフログブラウジング方式”
  • 家村朋典,”ミックスボイス ‐未知の歌声に迫る‐”
  • 鎌田成紀,”プライバシーを考慮した生活圏の抽出”
  • 鳥羽隼司,”音楽を用いた生活収録音の振り返り手法の検討”
  • 稻井禎,”音素片スペクトルの高域部分と統計的に生成したスペクトルの低域部分を組み合わせた音声合成方式の検討”
  • 田中智康,”環境音識別方式に基づく環境音の可視化に関する研究”
  • 山岡将綺,”冗長なシステム応答を用いた誤認識に頑健な音声対話システムに関する検討”
  • 田中慧,”フォルマントに着目したスペクトル変形による声質変換方法の提案”
  • 齊藤椋太,”心地よく話すことが出来る聞き役音声対話システムのための対話戦略”
  • 笠井昭範,”長期取得音からライフログとして残したい音の抽出方法”

1. 原直,”クラウドソーシングによる環境音収集,” 第22回 岡山情報通信技術研究会, Jul. 14, 2015. Link

修士論文 / Master Thesis

  • 家村 朋典, “歌声におけるミックスボイスの音響的特徴に関する研究”
  • 稻井 禎, “HMM生成スペクトルと音素片スペクトルの混在による合成音声の高品質化の研究”
  • 笠井 昭範, “長時間取得音を用いた思い出振り返り方式の研究”
  • 齊藤 椋太, “聞き役音声対話システムのための対話の印象を向上させる対話制御の研究”
  • 山岡 将綺, “車載用音声対話システムにおけるシステム発話の冗長性を制御可能な対話戦略の研究”

特別研究報告(卒業論文) / Bachelor Thesis

  • 大藤 高史, “滞在地間の関係性を活用した振り返り方式の研究”
  • 小林 将大, “騒音の主観マップ作成のための主観評価値推定方式の研究”
  • 床 建吾, “基本周波数変形を考慮したスペクトル変換による高品質な音声合成方式の研究”
  • 朝田 興平, “クラウドソーシングによる環境音測定のための収録音処理方式の研究”
  • 三藤 優介, “GPSデータ匿名化レベルの主観的許容度を客観的に表現する指標の研究”

受賞 / Awards

2. 難波敦也,優秀発表賞, March 1, 2016. (同日 平成二十七年度博士前期課程生命医用工学専攻学位論文中間発表会における発表に関して)

1. 田中慧,最優秀発表賞, March 1, 2016. (同日 平成二十七年度博士前期課程生命医用工学専攻学位論文中間発表会における発表に関して)

papers/2015.txt · 最終更新: 2017/06/28 14:21 by Abe
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